かどま折り鶴12万羽プロジェクト完成披露式典開催。ゆめ伴メンバー作成の「折り鶴がつなぐ小さな町の物語」も上映されました!


認知症の人が折った1羽の折り鶴をきっかけに、多くの共感の輪が広がり門真市民の力で15万羽の折り鶴が集まりました。その折り鶴をルミエールホールのロビー及び2階にて、みんなの想いをつないだアート作品を展示しています。6/13にルミエール小ホールで完成披露式典が開催され、7/8まで展示されることになっています。

式典では、ゆめ伴プロジェクト総合プロデューサーの森安美が実話を基に作成した「折り鶴がつなぐ小さな町の物語」が上映されました。展示期間はロビーのスクリーンでも上映されています。

様々な想いで作られた15万羽の折り鶴に囲まれた圧巻の空間をぜひご覧くださいませ。

 

​場所:ルミエールホール

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